【サカつくEU その11】2008-2009シーズン前半
2008-2009シーズン開始です。
懸念だったディフェンスとフォワードを補強できたので、今年はそこそこやれると思うのだが、果たしてどうなるか。
第1節(H)
レアル・グラナダ vs バレンシア ○ 1-0
得点者:グリーン
第2節(A)
レアル・グラナダ vs セヴィージャ ● 0-1
第3節(H)
レアル・グラナダ vs アラベス △ 2-2
得点者:メンドーサ、ブラニ
第4節(A)
レアル・グラナダ vs レアル・マドリード ○ 3-2
得点者:ブラニ、グリーン、デシャン
(*゚∀゚)=3 ムハーッ!
サンティアゴ・ベルナベウ(レアル・マドリードのホームスタジアム)でレアル・マドリードを撃破して興奮するポンセ代表。
これはイケるかもしれない!8位以内どころか、4位以内に入って「ヨーロピアンリーグ」(チャンピオンズリーグ)出場権を獲れるかも?
第5節(H)
レアル・グラナダ vs オサナス ○ 2-0
得点者:ジグリオッティ、メンドーサ
第6節(A)
レアル・グラナダ vs アスレティック・ビルバオ ● 0-1
第7節(H)
レアル・グラナダ vs ヴィジャレアル ● 1-2
得点者:ジャジェジェ
第8節(A)
レアル・グラナダ vs バリャドリード ○ 4-1
得点者:ジグリオッティ2、カーライル2
第9節(H)
レアル・グラナダ vs デポルティボ・ラ・コルーニャ ● 0-2
第10節(A)
レアル・グラナダ vs エスパニョール ○ 3-0
得点者:トゥイッソン、ジャジェジェ、ビーズリー
バレンシアやレアル・マドリードに勝ったものの、その後は上位チームに力負けする展開。
やっぱり甘くないか・・・。
まあ、いいや。今はとにかく試合を進めて新加入選手をチームに馴染ませよう。
第11節(H)
レアル・グラナダ vs セルタ ○ 1-0
得点者:ジグリオッティ
第12節(A)
レアル・グラナダ vs レアル・ソシエダ ○ 1-0
得点者:ジグリオッティ
第13節(H)
レアル・グラナダ vs FCバルセロナ ○ 1-0
得点者:ブラニ
第14節(H)
レアル・グラナダ vs レアル・ベティス ● 0-1
(*゚∀゚)=3 ムハーッ!
レアル・マドリードに続きバルサまで撃破して興奮が止まらないポンセ代表。
11月末時点で5位に浮上。
スペインプライムカップ1回戦(H)
レアル・グラナダ vs エルチェ ● 2-2 (PK2-4)
・・・・・・2部の弱小チーム相手に2失点した末にPK負け(;´д`)
リーグ戦に専念しますよ・・・。
第15節(H)
レアル・グラナダ vs アトレティコ・マドリード ○ 1-0
得点者:メンドーサ
第16節(A)
レアル・グラナダ vs マラガ ○ 2-1
得点者:ビーズリー、コロラド
第17節(H)
レアル・グラナダ vs マジョルカ ○ 1-0
得点者:ジグリオッティ
第18節(H)
レアル・グラナダ vs レアル・サラゴサ ○ 2-1
得点者:ブラニ、ビーズリー
第19節(A)
レアル・グラナダ vs ヘタフェ ○ 1-0
得点者:メンドーサ
第20節(A)
レアル・グラナダ vs バレンシア △ 1-1
得点者:メンドーサ
第21節(H)
レアル・グラナダ vs セヴィージャ △ 1-1
得点者:デ・リッデル
第22節(A)
レアル・グラナダ vs アラベス ○ 1-0
得点者:ジグリオッテイ
2009年1月末で14勝5敗3分け。勝ち点45で2位です。
優勝してもおかしくないペースで勝ち点を稼いでいるのに、首位レアル・マドリードから大きく離されているのは何故か。レアル・マドリード強すぎ。
チャンピオンズ・リーグ出場、狙いますよ!
懸念だったディフェンスとフォワードを補強できたので、今年はそこそこやれると思うのだが、果たしてどうなるか。
第1節(H)
レアル・グラナダ vs バレンシア ○ 1-0
得点者:グリーン
第2節(A)
レアル・グラナダ vs セヴィージャ ● 0-1
第3節(H)
レアル・グラナダ vs アラベス △ 2-2
得点者:メンドーサ、ブラニ
第4節(A)
レアル・グラナダ vs レアル・マドリード ○ 3-2
得点者:ブラニ、グリーン、デシャン
(*゚∀゚)=3 ムハーッ!
サンティアゴ・ベルナベウ(レアル・マドリードのホームスタジアム)でレアル・マドリードを撃破して興奮するポンセ代表。
これはイケるかもしれない!8位以内どころか、4位以内に入って「ヨーロピアンリーグ」(チャンピオンズリーグ)出場権を獲れるかも?
第5節(H)
レアル・グラナダ vs オサナス ○ 2-0
得点者:ジグリオッティ、メンドーサ
第6節(A)
レアル・グラナダ vs アスレティック・ビルバオ ● 0-1
第7節(H)
レアル・グラナダ vs ヴィジャレアル ● 1-2
得点者:ジャジェジェ
第8節(A)
レアル・グラナダ vs バリャドリード ○ 4-1
得点者:ジグリオッティ2、カーライル2
第9節(H)
レアル・グラナダ vs デポルティボ・ラ・コルーニャ ● 0-2
第10節(A)
レアル・グラナダ vs エスパニョール ○ 3-0
得点者:トゥイッソン、ジャジェジェ、ビーズリー
バレンシアやレアル・マドリードに勝ったものの、その後は上位チームに力負けする展開。
やっぱり甘くないか・・・。
まあ、いいや。今はとにかく試合を進めて新加入選手をチームに馴染ませよう。
第11節(H)
レアル・グラナダ vs セルタ ○ 1-0
得点者:ジグリオッティ
第12節(A)
レアル・グラナダ vs レアル・ソシエダ ○ 1-0
得点者:ジグリオッティ
第13節(H)
レアル・グラナダ vs FCバルセロナ ○ 1-0
得点者:ブラニ
第14節(H)
レアル・グラナダ vs レアル・ベティス ● 0-1
(*゚∀゚)=3 ムハーッ!
レアル・マドリードに続きバルサまで撃破して興奮が止まらないポンセ代表。
11月末時点で5位に浮上。
スペインプライムカップ1回戦(H)
レアル・グラナダ vs エルチェ ● 2-2 (PK2-4)
・・・・・・2部の弱小チーム相手に2失点した末にPK負け(;´д`)
リーグ戦に専念しますよ・・・。
第15節(H)
レアル・グラナダ vs アトレティコ・マドリード ○ 1-0
得点者:メンドーサ
第16節(A)
レアル・グラナダ vs マラガ ○ 2-1
得点者:ビーズリー、コロラド
第17節(H)
レアル・グラナダ vs マジョルカ ○ 1-0
得点者:ジグリオッティ
第18節(H)
レアル・グラナダ vs レアル・サラゴサ ○ 2-1
得点者:ブラニ、ビーズリー
第19節(A)
レアル・グラナダ vs ヘタフェ ○ 1-0
得点者:メンドーサ
第20節(A)
レアル・グラナダ vs バレンシア △ 1-1
得点者:メンドーサ
第21節(H)
レアル・グラナダ vs セヴィージャ △ 1-1
得点者:デ・リッデル
第22節(A)
レアル・グラナダ vs アラベス ○ 1-0
得点者:ジグリオッテイ
2009年1月末で14勝5敗3分け。勝ち点45で2位です。
優勝してもおかしくないペースで勝ち点を稼いでいるのに、首位レアル・マドリードから大きく離されているのは何故か。レアル・マドリード強すぎ。
チャンピオンズ・リーグ出場、狙いますよ!
【サカつくEU その10】2008-2009シーズン開始
2008-2009シーズン開幕です。まずはスポンサーと運営方針を。
メインスポンサー:セレトゥーン(7億5,000万円:自動車)
サブ・スポンサー:クレストブリーズ(2,800万円:総合商社)、オロンジーバンク(2,700万円:銀行)、Manstresin(6,570万円:人材派遣)、ペナプロス(2,790万円:文具)、Uajohnei(4,230万円:石油)
ユニフォームサプライヤー:ランドン(7,200万円)
TV局:ノンデミックスTV(3億3,345万円:南米南部)
2006-2007シーズンの経営方針
年間広告費:3億6,000万円
チケット料金:4,000円
シーズンチケット割引:10%
シーズンチケット販売枚数:2,500枚
(スタジアム収容人数:25,000人)
世界クラブランク:321位(前年度395位)
メインスポンサーが自動車メーカーの「セレトゥーン」に変更、それから南米南部に海外拠点を開設したところ「ノンデミックスTV」から放映権獲得の申し出がありました。
海外拠点を開設すると、その地域にうちのクラブのサポーターが生まれるので、地元のTV局が放映権を買ってくれます。他にもその地域から選手が獲りやすくなったり、その地域を拠点とするクラブとの関係が良くなったりと色々と利点が。
拠点設立には金が掛かりますが、チャンスがあれば作っておいたほうが良さそうです。
クラブランクは321位。
周辺にいるチームはシェフィールド・ユナイテッド(319位)、エルチェ(326位)、エラス・ヴェローナ(330位)と、いずれも各国2部リーグの中位にいるチーム。
1部リーグに上がったからといって一気に上昇するわけではないようで。
うちの戦力は100位前後のクラブと互角なんだがなぁ・・・。
今シーズンの基本フォーメーションは次のとおり。
レアル・グラナダ 4-4-2 DV
GK 13 テロル
DF 16 トゥイッソン
DF 5 カサパ
DF 2 ティエンダッリ
DF 6 ディオゴ
MF 17 グリーン
MF 21 コロラド
MF 8 ビーズリー
MF 19 ブラニ
FW 10 メンドーサ
FW 11 ジグリオッティ
10 11
−−−−−−−
8 19
17 21
−−−−−−−
16 5 2 6
−−−−−−−
13
【Substitute】
GK 1 マリア
DF 3 アウブリオ
DF 18 カーライル
MF 7 デ・リッデル
MF 20 ニノ
FW 14 ジャジェジェ
FW 22 デシャン
昨年の開幕時と比較すると最終ラインに大きな変更が。
既存の選手の成長も著しく戦力は確実に上がっているのですが、果たしてどうなることやら。
今年のキャンプはアイントホーフェン(オランダ)で実施。戦術理解度の向上が目的です。
プレシーズンマッチ(A)
レアル・グラナダ vs ブルージュ ○ 2-0
得点者:メンドーサ、デシャン
プレシーズンマッチ(A)
レアル・グラナダ vs PSV △ 1-1
続いて「アフリカクラブカップ」に挑戦。今年こそは優勝を!
アフリカクラブカップ1回戦(N)
レアル・グラナダ vs チュニス ○ 1-0
得点者:オウンゴール
アフリカクラブカップ準決勝(N)
レアル・グラナダ vs オーランド ○ 2-1
得点者:メンドーサ、ブラニ
アフリカクラブカップ決勝(N)
レアル・グラナダ vs カイロ ○ 2-0
得点者:ジグリオッティ、グリーン
(= ̄▽ ̄=)V よーし!賞金3億円ゲット
新戦力のテストもできたし、有意義なキャンプでした。開幕に向けて良い準備ができました。
やはりポストプレーができる選手が前線にいると違いますね。
ボールの収まりが良くなりました。
メインスポンサー:セレトゥーン(7億5,000万円:自動車)
サブ・スポンサー:クレストブリーズ(2,800万円:総合商社)、オロンジーバンク(2,700万円:銀行)、Manstresin(6,570万円:人材派遣)、ペナプロス(2,790万円:文具)、Uajohnei(4,230万円:石油)
ユニフォームサプライヤー:ランドン(7,200万円)
TV局:ノンデミックスTV(3億3,345万円:南米南部)
2006-2007シーズンの経営方針
年間広告費:3億6,000万円
チケット料金:4,000円
シーズンチケット割引:10%
シーズンチケット販売枚数:2,500枚
(スタジアム収容人数:25,000人)
世界クラブランク:321位(前年度395位)
メインスポンサーが自動車メーカーの「セレトゥーン」に変更、それから南米南部に海外拠点を開設したところ「ノンデミックスTV」から放映権獲得の申し出がありました。
海外拠点を開設すると、その地域にうちのクラブのサポーターが生まれるので、地元のTV局が放映権を買ってくれます。他にもその地域から選手が獲りやすくなったり、その地域を拠点とするクラブとの関係が良くなったりと色々と利点が。
拠点設立には金が掛かりますが、チャンスがあれば作っておいたほうが良さそうです。
クラブランクは321位。
周辺にいるチームはシェフィールド・ユナイテッド(319位)、エルチェ(326位)、エラス・ヴェローナ(330位)と、いずれも各国2部リーグの中位にいるチーム。
1部リーグに上がったからといって一気に上昇するわけではないようで。
うちの戦力は100位前後のクラブと互角なんだがなぁ・・・。
今シーズンの基本フォーメーションは次のとおり。
レアル・グラナダ 4-4-2 DV
GK 13 テロル
DF 16 トゥイッソン
DF 5 カサパ
DF 2 ティエンダッリ
DF 6 ディオゴ
MF 17 グリーン
MF 21 コロラド
MF 8 ビーズリー
MF 19 ブラニ
FW 10 メンドーサ
FW 11 ジグリオッティ
10 11
−−−−−−−
8 19
17 21
−−−−−−−
16 5 2 6
−−−−−−−
13
【Substitute】
GK 1 マリア
DF 3 アウブリオ
DF 18 カーライル
MF 7 デ・リッデル
MF 20 ニノ
FW 14 ジャジェジェ
FW 22 デシャン
昨年の開幕時と比較すると最終ラインに大きな変更が。
既存の選手の成長も著しく戦力は確実に上がっているのですが、果たしてどうなることやら。
今年のキャンプはアイントホーフェン(オランダ)で実施。戦術理解度の向上が目的です。
プレシーズンマッチ(A)
レアル・グラナダ vs ブルージュ ○ 2-0
得点者:メンドーサ、デシャン
プレシーズンマッチ(A)
レアル・グラナダ vs PSV △ 1-1
続いて「アフリカクラブカップ」に挑戦。今年こそは優勝を!
アフリカクラブカップ1回戦(N)
レアル・グラナダ vs チュニス ○ 1-0
得点者:オウンゴール
アフリカクラブカップ準決勝(N)
レアル・グラナダ vs オーランド ○ 2-1
得点者:メンドーサ、ブラニ
アフリカクラブカップ決勝(N)
レアル・グラナダ vs カイロ ○ 2-0
得点者:ジグリオッティ、グリーン
(= ̄▽ ̄=)V よーし!賞金3億円ゲット
新戦力のテストもできたし、有意義なキャンプでした。開幕に向けて良い準備ができました。
やはりポストプレーができる選手が前線にいると違いますね。
ボールの収まりが良くなりました。
【サカつくEU その9】2007-2008シーズン総括
【2007-2008 リーガ・エスパニョーラ プリメーラ・ディビジオン】
レアル・グラナダ 11勝10敗17分け 勝ち点50 13位
優勝:レアル・マドリード
MVP:デヴィッド・ベッカム(レアル・マドリード) 評価点6.7
得点王:デヴィッド・ベッカム(レアル・マドリード) 17得点
今期の目標は「1部残留」でしたが、降格争いに巻き込まれることもなく比較的早くに残留を決めることができ、上々のシーズンだったのではないかと。
でも、引き分けが多くてストレスの溜まる1年でした。
それでは個人成績を発表。カップ戦やプレシーズン・マッチも含めた成績です。
1 GK コレイドラ・マリア 15試合 0得点 評価点:5.61
12 GK イマノル・ヴィクトル 1試合 0得点 評価点:5.00
13 GK ヨースト・テロル 33試合 0得点 評価点:5.47
二人のキーパーに大きな差は無いのですが、テロルのほうが積極的に飛び出すので出番が多くなりました。うちのチームはディフェンスラインが高めなので、前に出られないキーパーは使えません。
ヴィクトルは「試合に出せ」とうるさいので放出決定。
2 DF ドワイト・ティエンダッリ 36試合 0得点 評価点:5.66
3 DF アルド・コルテス 0試合 0得点 評価点:なし
4 DF バルフィー 39試合 1得点 評価点:5.60
5 DF サムエル・エステバン 2試合 0得点 評価点:4.75
24 DF アドリアン・トゥイッソン 45試合 0得点 評価点:5.85
25 DF クラーク・カーライル 45試合 1得点 評価点:5.82
27 DF ニコラ・アウブリオ 46試合 0得点 評価点:5.78
ディフェンス陣はカーライル、トゥイッソン、アウブリオの3人は怪我も無くほぼ全試合出場。
ポジションを奪い取ったティエンダッリは、バルフィーのようなビルドアップはできませんが、空中戦で活躍しました。
出番の無いコルテスとエステバンは文句言いまくりなので、今シーズンオフに売却となります。
7 MF キケ・イグレシアス 4試合 0得点 評価点:5.00
8 MF ダマルカス・ビーズリー 46試合 4得点 評価点:5.86
9 MF ルーベンス・ヴェレス 9試合 1得点 評価点:5.48
15 MF アントニ・オシオ 2試合 0得点 評価点:5.25
16 MF ロルカ・ルケ 1試合 0得点 評価点:6.00
19 MF ケメル・ブラニ 44試合 8得点 評価点:5.82
20 MF ニノ 33試合 1得点 評価点:5.33
21 MF アレックス・コロラド 46試合 4得点 評価点:5.70
23 MF スチュワート・グリーン 46試合 2得点 評価点:5.72
中盤はビーズリー、コロラド、グリーンの3人が全試合出場。ニノは小さな怪我が多かったのでお休みした試合が少しあります。
昨年に比べると激減した中盤の選手の得点が、今シーズンの苦戦を物語ります。
出番がまるで無いルケは移籍を直訴するほどカンカンに怒っており、売却が確実な情勢。
10 FW ホセ・エミリオ・メンドーサ 44試合15得点 評価点:5.98
11 FW ダヴィド・ウルセライ 3試合 0得点 評価点:5.33
14 FW フランク・ジャジェジェ 42試合 9得点 評価点:5.78
22 FW ギローム・デシャン 36試合 3得点 評価点:5.38
能力爆発によって急成長したメンドーサがリーグ戦で14点を叩き出し、得点ランキング3位に。
一方のデシャンは絶不調で3点に終わり、シーズン途中でジャジェジェにポジションを奪われる羽目に。
そのジャジェジェはリーグ戦6得点とまあまあの結果。
5月にリーグ戦が終わり、6月になると『ユーロナショナルカップ』(欧州選手権)が開催されました。
でも、うちのチームからは誰も代表に選出されていないので、全く関係ありません。
ちなみに優勝したのはチェコ。
そして7月になると2008-2009シーズンに向けた準備が始まります。
まずは去る人。
12 GK イマノル・ヴィクトル スペイン 30歳
在籍期間:2年 通算成績:1試合0得点 評価点:6.00
移籍金なしでラシン・フェロール(スペイン2部)へ移籍
3 DF アルド・コルテス スペイン 32歳
在籍期間:2年 通算成績:26試合0得点 評価点:5.69
移籍金なしでカステリョン(スペイン2部)へ移籍
5 DF サムエル・エステバン スペイン 27歳
在籍期間:2年 通算成績:9試合0得点 評価点:5.76
移籍金1億2,000万円でオサスナ(スペイン1部)へ移籍
7 MF キケ・イグレシアス スペイン 27歳
在籍期間:2年 通算成績:36試合1得点 評価点:5.56
移籍金1億2,000万円でエイバル(スペイン2部)へ移籍
9 MF ルーベンス・ヴェレス スペイン 32歳
在籍期間:2年 通算成績:44試合4得点 評価点:5.68
移籍金1億2,000万円でレアル・サラゴサ(スペイン1部)へ移籍
16 MF ロルカ・ルケ スペイン 24歳
在籍期間:2年 通算成績:5試合2得点 評価点:6.20
移籍金なしでエルチェ(スペイン2部)へ移籍
11 FW ダヴィド・ウルセライ スペイン 32歳
在籍期間:2年 通算成績:32試合3得点 評価点:5.61
移籍金1億円でオサスナ(スペイン1部)へ移籍
昨年に引き続き、控え選手の大量放出です。
3部リーグ時代からの生え抜き選手はマリア、メンドーサ、オシオの3人のみとなりました。
短かったオフもあっという間に終わり、2008-2009シーズン突入です。
今年の目標は「8位以内」。欧州カップ戦への出場を目指します。
8位になると『インターナショナルクラブカップ』(インタートトカップ)への出場権を、そしてそのインターナショナルクラブカップを勝ち抜くと、『ヨーロピアンカップ』(UEFAカップ)への出場権を獲得できます。
レアル・グラナダ 11勝10敗17分け 勝ち点50 13位
優勝:レアル・マドリード
MVP:デヴィッド・ベッカム(レアル・マドリード) 評価点6.7
得点王:デヴィッド・ベッカム(レアル・マドリード) 17得点
今期の目標は「1部残留」でしたが、降格争いに巻き込まれることもなく比較的早くに残留を決めることができ、上々のシーズンだったのではないかと。
でも、引き分けが多くてストレスの溜まる1年でした。
それでは個人成績を発表。カップ戦やプレシーズン・マッチも含めた成績です。
1 GK コレイドラ・マリア 15試合 0得点 評価点:5.61
12 GK イマノル・ヴィクトル 1試合 0得点 評価点:5.00
13 GK ヨースト・テロル 33試合 0得点 評価点:5.47
二人のキーパーに大きな差は無いのですが、テロルのほうが積極的に飛び出すので出番が多くなりました。うちのチームはディフェンスラインが高めなので、前に出られないキーパーは使えません。
ヴィクトルは「試合に出せ」とうるさいので放出決定。
2 DF ドワイト・ティエンダッリ 36試合 0得点 評価点:5.66
3 DF アルド・コルテス 0試合 0得点 評価点:なし
4 DF バルフィー 39試合 1得点 評価点:5.60
5 DF サムエル・エステバン 2試合 0得点 評価点:4.75
24 DF アドリアン・トゥイッソン 45試合 0得点 評価点:5.85
25 DF クラーク・カーライル 45試合 1得点 評価点:5.82
27 DF ニコラ・アウブリオ 46試合 0得点 評価点:5.78
ディフェンス陣はカーライル、トゥイッソン、アウブリオの3人は怪我も無くほぼ全試合出場。
ポジションを奪い取ったティエンダッリは、バルフィーのようなビルドアップはできませんが、空中戦で活躍しました。
出番の無いコルテスとエステバンは文句言いまくりなので、今シーズンオフに売却となります。
7 MF キケ・イグレシアス 4試合 0得点 評価点:5.00
8 MF ダマルカス・ビーズリー 46試合 4得点 評価点:5.86
9 MF ルーベンス・ヴェレス 9試合 1得点 評価点:5.48
15 MF アントニ・オシオ 2試合 0得点 評価点:5.25
16 MF ロルカ・ルケ 1試合 0得点 評価点:6.00
19 MF ケメル・ブラニ 44試合 8得点 評価点:5.82
20 MF ニノ 33試合 1得点 評価点:5.33
21 MF アレックス・コロラド 46試合 4得点 評価点:5.70
23 MF スチュワート・グリーン 46試合 2得点 評価点:5.72
中盤はビーズリー、コロラド、グリーンの3人が全試合出場。ニノは小さな怪我が多かったのでお休みした試合が少しあります。
昨年に比べると激減した中盤の選手の得点が、今シーズンの苦戦を物語ります。
出番がまるで無いルケは移籍を直訴するほどカンカンに怒っており、売却が確実な情勢。
10 FW ホセ・エミリオ・メンドーサ 44試合15得点 評価点:5.98
11 FW ダヴィド・ウルセライ 3試合 0得点 評価点:5.33
14 FW フランク・ジャジェジェ 42試合 9得点 評価点:5.78
22 FW ギローム・デシャン 36試合 3得点 評価点:5.38
能力爆発によって急成長したメンドーサがリーグ戦で14点を叩き出し、得点ランキング3位に。
一方のデシャンは絶不調で3点に終わり、シーズン途中でジャジェジェにポジションを奪われる羽目に。
そのジャジェジェはリーグ戦6得点とまあまあの結果。
5月にリーグ戦が終わり、6月になると『ユーロナショナルカップ』(欧州選手権)が開催されました。
でも、うちのチームからは誰も代表に選出されていないので、全く関係ありません。
ちなみに優勝したのはチェコ。
そして7月になると2008-2009シーズンに向けた準備が始まります。
まずは去る人。
12 GK イマノル・ヴィクトル スペイン 30歳
在籍期間:2年 通算成績:1試合0得点 評価点:6.00
移籍金なしでラシン・フェロール(スペイン2部)へ移籍
3 DF アルド・コルテス スペイン 32歳
在籍期間:2年 通算成績:26試合0得点 評価点:5.69
移籍金なしでカステリョン(スペイン2部)へ移籍
5 DF サムエル・エステバン スペイン 27歳
在籍期間:2年 通算成績:9試合0得点 評価点:5.76
移籍金1億2,000万円でオサスナ(スペイン1部)へ移籍
7 MF キケ・イグレシアス スペイン 27歳
在籍期間:2年 通算成績:36試合1得点 評価点:5.56
移籍金1億2,000万円でエイバル(スペイン2部)へ移籍
9 MF ルーベンス・ヴェレス スペイン 32歳
在籍期間:2年 通算成績:44試合4得点 評価点:5.68
移籍金1億2,000万円でレアル・サラゴサ(スペイン1部)へ移籍
16 MF ロルカ・ルケ スペイン 24歳
在籍期間:2年 通算成績:5試合2得点 評価点:6.20
移籍金なしでエルチェ(スペイン2部)へ移籍
11 FW ダヴィド・ウルセライ スペイン 32歳
在籍期間:2年 通算成績:32試合3得点 評価点:5.61
移籍金1億円でオサスナ(スペイン1部)へ移籍
昨年に引き続き、控え選手の大量放出です。
3部リーグ時代からの生え抜き選手はマリア、メンドーサ、オシオの3人のみとなりました。
短かったオフもあっという間に終わり、2008-2009シーズン突入です。
今年の目標は「8位以内」。欧州カップ戦への出場を目指します。
8位になると『インターナショナルクラブカップ』(インタートトカップ)への出場権を、そしてそのインターナショナルクラブカップを勝ち抜くと、『ヨーロピアンカップ』(UEFAカップ)への出場権を獲得できます。
【サカつくEU その9】2007-2008シーズン後半戦
1部に昇格して最初のシーズン。
目標は1部残留ですが、38試合中22試合を終えて第11位。降格の心配は無さそうです。
冬の移籍マーケットが閉じた2月、ポンセ代表が補強選手を物色する季節がやって来ました。
補強のポイントは次のとおり。
・即戦力のセンターバックを1〜2名(失点が多いので)
・サイドバックを1〜2名(控えがいないため)
・ボランチを1〜2名(控えがいないため)
・ポストプレーのできる即戦力フォワードを1名(ポスト役がいないため)
さて、この補強テーマに従って移籍金なしで獲得できる選手を物色した結果、次の4名を獲得。
DF カサパ ブラジル 31歳
180cm 77kg 右利き
年俸:1億6,700万円 評価:C
ポリシー:19 プレイスタイル:リベロ、クラッシャー
リヨンから移籍金なしで獲得
フランスの優勝チーム、リヨンでバリバリのレギュラーだった選手です。
年俸がとんでもなく高いのですが、能力はばっちりです。危機察知能力が高く、統率力もあります。
FW ダヴィド・ジグリオッティ フランス 27歳
177cm 72kg 右利き
年俸:9,100万円 評価:C
ポリシー:13 プレイスタイル:ポストプレイヤー
モナコから移籍金なしで獲得
念願のポストプレイヤーを獲得。イタリア人みたいな名前ですが、フランス人です。
評価Cランクながらもモナコでくすぶっていた選手で、スピードもあります。
MF デ・リッデル オランダ 23歳
180cm 69kg 右利き
年俸:5,500万円 評価:C
ポリシー:18 プレイスタイル:カバーリング、プレイメーカー
アヤックスから移籍金なしで獲得
うちのレギュラー陣に匹敵する能力にも関わらず、アヤックスでは控えだった選手。
これで控えだなんてアヤックスはどんだけ強いんでしょうか。
DF カルロス・ディオゴ ウルグアイ 24歳
185cm 79kg 右利き
年俸:1億1,000万円 評価:C
ポリシー:13 プレイスタイル:なし
レアル・マドリードから移籍金なしで獲得
名門レアル・マドリードで試合に出ていたのに、うちに来てくれた変わり者。
一流クラブの準レギュラーだけあって全てにおいて能力が高いです。
左右両サイドをこなすうえに、外国人扱いにならない(スペインかどこかのパスポートを持っている模様)ところもポイント高し。
欲しかった選手が獲れてホクホク顔のポンセ代表ですが、彼らが合流するのは今シーズン終了後。それまでは現有戦力で戦わなくてはなりません。
1月の移籍マーケットでも例によって補強は無し。即戦力の選手は移籍金が7〜8億円が当たり前。そんなお金、捻出できましぇん。
ウワァァァァァァヽ(`Д´)ノァァァァァァン! みんな貧乏が悪いんだ!
第23節(A)
レアル・グラナダ vs マラガ △ 0-0
第24節(H)
レアル・グラナダ vs FCバルセロナ ● 0-3
第25節(A)
レアル・グラナダ vs バレンシア ● 1-2
得点者:コロラド
第26節(H)
レアル・グラナダ vs レアル・サラゴサ △ 0-0
ダメです、歯が立ちません。
さて、ここで再び独立カップ戦が開催されるので、賞金目当てに参加することに。
アジア&オセアニア地区のチームと対戦する「アジア・オセアニアクラブカップ」です。アフリカクラブカップ同様、8チームのトーナメント戦ですがリーグ戦と並行して開催されます。
アジア・オセアニアクラブカップ1回戦(N)
レアル・グラナダ vs パンテーラ福岡 ○ 4-0
得点者:ジャジェジェ、コロラド、メンドーサ、ビーズリー
第27節(A)
レアル・グラナダ vs レアル・ベティス △ 0-0
第28節(H)
レアル・グラナダ vs アトレティコ・マドリード ● 0-1
第29節(A)
レアル・グラナダ vs ラシン・サンタンデール △ 1-1
得点者:コロラド
第30節(H)
レアル・グラナダ vs アルバセテ ○ 2-0
得点者:ジャジェジェ、ブラニ
最下位のアルバセテ相手に勝利。リーグ戦10試合未勝利の泥沼からやっと脱出。
アジア・オセアニアクラブカップ準決勝(N)
レアル・グラナダ vs サウス・メルボルン ○ 1-0
得点者:ビーズリー
第31節(A)
レアル・グラナダ vs セヴィージャ ● 0-1
第32節(H)
レアル・グラナダ vs レアル・マドリード ● 1-2
得点者:メンドーサ
第33節(A)
レアル・グラナダ vs ヴィジャレアル ● 1-2
得点者:メンドーサ
アジア・オセアニアクラブカップは順調に勝ち進んでいるものの、リーグ戦は3連敗。
順位も14位まで後退。あともう少しで残留が確定するのだが・・・。
それなりにいい試合はしているのだが勝てず、もどかしい日々が続く。
アジア・オセアニアクラブカップ決勝(N)
レアル・グラナダ vs エステーラ神奈川 ○ 1-0
得点者:ジャジェジェ
第34節(H)
レアル・グラナダ vs レバンテ ○ 2-0
得点者:ジャジェジェ、ブラニ
(= ̄▽ ̄=)V やった!優勝、3億円ゲット!そして、1部残留確定!
第35節(A)
レアル・グラナダ vs セルタ ○ 1-0
得点者:ジャジェジェ
第36節(H)
レアル・グラナダ vs レアル・ソシエダ △ 0-0
第37節(A)
レアル・グラナダ vs アスレティック・ビルバオ ○ 2-1
第38節(H)
レアル・グラナダ vs マジョルカ ○ 1-0
得点者:ブラニ
これにて2007-2008シーズン終了!
目標は1部残留ですが、38試合中22試合を終えて第11位。降格の心配は無さそうです。
冬の移籍マーケットが閉じた2月、ポンセ代表が補強選手を物色する季節がやって来ました。
補強のポイントは次のとおり。
・即戦力のセンターバックを1〜2名(失点が多いので)
・サイドバックを1〜2名(控えがいないため)
・ボランチを1〜2名(控えがいないため)
・ポストプレーのできる即戦力フォワードを1名(ポスト役がいないため)
さて、この補強テーマに従って移籍金なしで獲得できる選手を物色した結果、次の4名を獲得。
DF カサパ ブラジル 31歳
180cm 77kg 右利き
年俸:1億6,700万円 評価:C
ポリシー:19 プレイスタイル:リベロ、クラッシャー
リヨンから移籍金なしで獲得
フランスの優勝チーム、リヨンでバリバリのレギュラーだった選手です。
年俸がとんでもなく高いのですが、能力はばっちりです。危機察知能力が高く、統率力もあります。
FW ダヴィド・ジグリオッティ フランス 27歳
177cm 72kg 右利き
年俸:9,100万円 評価:C
ポリシー:13 プレイスタイル:ポストプレイヤー
モナコから移籍金なしで獲得
念願のポストプレイヤーを獲得。イタリア人みたいな名前ですが、フランス人です。
評価Cランクながらもモナコでくすぶっていた選手で、スピードもあります。
MF デ・リッデル オランダ 23歳
180cm 69kg 右利き
年俸:5,500万円 評価:C
ポリシー:18 プレイスタイル:カバーリング、プレイメーカー
アヤックスから移籍金なしで獲得
うちのレギュラー陣に匹敵する能力にも関わらず、アヤックスでは控えだった選手。
これで控えだなんてアヤックスはどんだけ強いんでしょうか。
DF カルロス・ディオゴ ウルグアイ 24歳
185cm 79kg 右利き
年俸:1億1,000万円 評価:C
ポリシー:13 プレイスタイル:なし
レアル・マドリードから移籍金なしで獲得
名門レアル・マドリードで試合に出ていたのに、うちに来てくれた変わり者。
一流クラブの準レギュラーだけあって全てにおいて能力が高いです。
左右両サイドをこなすうえに、外国人扱いにならない(スペインかどこかのパスポートを持っている模様)ところもポイント高し。
欲しかった選手が獲れてホクホク顔のポンセ代表ですが、彼らが合流するのは今シーズン終了後。それまでは現有戦力で戦わなくてはなりません。
1月の移籍マーケットでも例によって補強は無し。即戦力の選手は移籍金が7〜8億円が当たり前。そんなお金、捻出できましぇん。
ウワァァァァァァヽ(`Д´)ノァァァァァァン! みんな貧乏が悪いんだ!
第23節(A)
レアル・グラナダ vs マラガ △ 0-0
第24節(H)
レアル・グラナダ vs FCバルセロナ ● 0-3
第25節(A)
レアル・グラナダ vs バレンシア ● 1-2
得点者:コロラド
第26節(H)
レアル・グラナダ vs レアル・サラゴサ △ 0-0
ダメです、歯が立ちません。
さて、ここで再び独立カップ戦が開催されるので、賞金目当てに参加することに。
アジア&オセアニア地区のチームと対戦する「アジア・オセアニアクラブカップ」です。アフリカクラブカップ同様、8チームのトーナメント戦ですがリーグ戦と並行して開催されます。
アジア・オセアニアクラブカップ1回戦(N)
レアル・グラナダ vs パンテーラ福岡 ○ 4-0
得点者:ジャジェジェ、コロラド、メンドーサ、ビーズリー
第27節(A)
レアル・グラナダ vs レアル・ベティス △ 0-0
第28節(H)
レアル・グラナダ vs アトレティコ・マドリード ● 0-1
第29節(A)
レアル・グラナダ vs ラシン・サンタンデール △ 1-1
得点者:コロラド
第30節(H)
レアル・グラナダ vs アルバセテ ○ 2-0
得点者:ジャジェジェ、ブラニ
最下位のアルバセテ相手に勝利。リーグ戦10試合未勝利の泥沼からやっと脱出。
アジア・オセアニアクラブカップ準決勝(N)
レアル・グラナダ vs サウス・メルボルン ○ 1-0
得点者:ビーズリー
第31節(A)
レアル・グラナダ vs セヴィージャ ● 0-1
第32節(H)
レアル・グラナダ vs レアル・マドリード ● 1-2
得点者:メンドーサ
第33節(A)
レアル・グラナダ vs ヴィジャレアル ● 1-2
得点者:メンドーサ
アジア・オセアニアクラブカップは順調に勝ち進んでいるものの、リーグ戦は3連敗。
順位も14位まで後退。あともう少しで残留が確定するのだが・・・。
それなりにいい試合はしているのだが勝てず、もどかしい日々が続く。
アジア・オセアニアクラブカップ決勝(N)
レアル・グラナダ vs エステーラ神奈川 ○ 1-0
得点者:ジャジェジェ
第34節(H)
レアル・グラナダ vs レバンテ ○ 2-0
得点者:ジャジェジェ、ブラニ
(= ̄▽ ̄=)V やった!優勝、3億円ゲット!そして、1部残留確定!
第35節(A)
レアル・グラナダ vs セルタ ○ 1-0
得点者:ジャジェジェ
第36節(H)
レアル・グラナダ vs レアル・ソシエダ △ 0-0
第37節(A)
レアル・グラナダ vs アスレティック・ビルバオ ○ 2-1
第38節(H)
レアル・グラナダ vs マジョルカ ○ 1-0
得点者:ブラニ
これにて2007-2008シーズン終了!
【サカつくEU その8】2007-2008シーズン中盤戦
強豪チームとの対戦が続く序盤戦を乗り切ったレアル・グラナダ。
( ゚∀゚)ノ 3位を維持するのは無理にしても、6位くらいにはなれるかも?
しかし、そんなポンセ代表の甘い読みが木っ端微塵となる苦しい戦いがチームを待ち受けていました。
第7節(A)
レアル・グラナダ vs レアル・サラゴサ △ 0-0
第8節(H)
レアル・グラナダ vs レアル・ベティス ● 1-2
得点者:ブラニ
第9節(A)
レアル・グラナダ vs アトレティコ・マドリード △ 2-2
得点者:コロラド、ジャジェジェ
第10節(H)
レアル・グラナダ vs ラシン・サンタンデール ● 0-1
第11節(A)
レアル・グラナダ vs アルバセテ △ 2-2
得点者:ビーズリー、メンドーサ
第12節(H)
レアル・グラナダ vs セヴィージャ △ 1-1
得点者:カーライル
第13節(A)
レアル・グラナダ vs レアル・マドリード △ 2-2
得点者:デシャン、メンドーサ
第14節(H)
レアル・グラナダ vs ヴィジャレアル △ 1-1
得点者:メンドーサ
10月・11月とひとつも勝利無し!順位も11位まで後退!
アウェーでレアル・マドリード相手に引き分けるという勝ちに等しい引き分けもあるのですが、ホームでラシン・サンタンデールに負けているので意味がありません。
レアル相手に2点も取るくせに、最下位のアルバセテ相手にも2点しか取れずドロー。
強いんだか弱いんだか分かりません。
c(`Д´c) ここは我慢だ。耐えろ・・・耐えるのじゃ、ポンセ。
スペインクラブカップ1回戦(A)
レアル・グラナダ vs セルタ ○ 2-0
得点者:ビーズリー、デシャン
第15節(A)
レアル・グラナダ vs レバンテ △ 1-1
得点者:ヴェレス
第16節(H)
レアル・グラナダ vs セルタ △ 0-0
スペインクラブカップ2回戦(H)
レアル・グラナダ vs アトレティコ・マドリード ● 0-1
カップ戦には勝利したものの、リーグ戦は依然として引き分け地獄。19位のレバンテにも引き分け・・・。
勝ち点を積み重ねているので降格の心配は無いのだが、これだけ未勝利だとストレスが溜まって仕方ない。
堪え性の無いポンセ代表はついに動きました。
まずは失点の多い守備陣にテコ入れ。
失点はサイドと中央、特にどちらかに偏っている訳ではない。うちのチームはサイドバックがかなり攻撃的なのでサイドを抜かれるのはある程度仕方ない。それに、サイドを抜かれたからといって即失点する訳ではなく、ゴール前でのマークが甘いから失点する訳で。
これについては誰が悪いという話ではなく、また小手先の対応では治らない症状なので諦めることに。
問題は中央突破による失点。うちのセンターバックは二人ともスピードに難があるので、スルーパスやカウンターで相手フォワードに簡単に独走を許してしまう。
そこでバルフィーを外し、ティエンダッリをスタメンに起用する。今シーズン加入したばかりの彼は連携に難を抱えており、オフサイドトラップの失敗が増加する危険性があるのだが、簡単に中央を破られるのはどうにも我慢ならない。
続いて攻撃陣。
レアル・グラナダはサイドからの攻撃を基本とする。しかし、中盤でのタメが無いままではサイドの選手は低い位置でボールを受けるため、攻撃が形にならない。タメを作るためにはトップの選手がクサビとなるパスを受けて、それを一度戻すなりサイドにはたくなりをしなければならないのだが、これが上手く行っていない。
ポスト役のデシャンはボールを受けると強引に中央突破を図るが殆ど失敗するため、中盤で変なボールの取られ方をして失点するケースが非常に多い。しかもここまでリーグ戦1得点と絶不調。
という訳で、デシャンを諦めてジャジェジェを起用する。
本当は「ポストプレイヤー」のプレイスタイルを持つウルセライを起用したいところなのだが、いかんせん力不足で1部リーグでは通用せず。
さらに戦術を今までよりも少し攻撃的にして、プレスをかける位置も若干上げる。失点がさらに増える可能性もあるが、それよりも点が取れないほうが問題と考えたからだ。
1部リーグに昇格してから、シュートを打てども打てども入らず、勝てる試合を引き分けに持ち込まれている印象が強いのだ。
さて、テコ入れしてどうなったか。
第17節(A)
レアル・グラナダ vs レアル・ソシエダ ○ 1-0
得点者:ジャジェジェ
第18節(H)
レアル・グラナダ vs アスレティック・ビルバオ ○ 2-1
得点者:メンドーサ2
第19節(A)
レアル・グラナダ vs マジョルカ ○ 1-0
得点者:ブラニ
(≧∇≦)b 効果ばっちり!3連勝!よし、この調子で行こう!
第20節(A)
レアル・グラナダ vs オサスナ ● 0-1
第21節(H)
レアル・グラナダ vs デポルティボ・ラ・コルーニャ △ 0-0
第22節(A)
レアル・グラナダ vs エスパニョール △ 1-1
得点者:ジャジェジェ
あれ?早くもご利益が無くなりましたか?
ともかく、1月を終えて11位をキープ。
残り16試合、この調子なら1部残留は余裕です。
( ゚∀゚)ノ 3位を維持するのは無理にしても、6位くらいにはなれるかも?
しかし、そんなポンセ代表の甘い読みが木っ端微塵となる苦しい戦いがチームを待ち受けていました。
第7節(A)
レアル・グラナダ vs レアル・サラゴサ △ 0-0
第8節(H)
レアル・グラナダ vs レアル・ベティス ● 1-2
得点者:ブラニ
第9節(A)
レアル・グラナダ vs アトレティコ・マドリード △ 2-2
得点者:コロラド、ジャジェジェ
第10節(H)
レアル・グラナダ vs ラシン・サンタンデール ● 0-1
第11節(A)
レアル・グラナダ vs アルバセテ △ 2-2
得点者:ビーズリー、メンドーサ
第12節(H)
レアル・グラナダ vs セヴィージャ △ 1-1
得点者:カーライル
第13節(A)
レアル・グラナダ vs レアル・マドリード △ 2-2
得点者:デシャン、メンドーサ
第14節(H)
レアル・グラナダ vs ヴィジャレアル △ 1-1
得点者:メンドーサ
10月・11月とひとつも勝利無し!順位も11位まで後退!
アウェーでレアル・マドリード相手に引き分けるという勝ちに等しい引き分けもあるのですが、ホームでラシン・サンタンデールに負けているので意味がありません。
レアル相手に2点も取るくせに、最下位のアルバセテ相手にも2点しか取れずドロー。
強いんだか弱いんだか分かりません。
c(`Д´c) ここは我慢だ。耐えろ・・・耐えるのじゃ、ポンセ。
スペインクラブカップ1回戦(A)
レアル・グラナダ vs セルタ ○ 2-0
得点者:ビーズリー、デシャン
第15節(A)
レアル・グラナダ vs レバンテ △ 1-1
得点者:ヴェレス
第16節(H)
レアル・グラナダ vs セルタ △ 0-0
スペインクラブカップ2回戦(H)
レアル・グラナダ vs アトレティコ・マドリード ● 0-1
カップ戦には勝利したものの、リーグ戦は依然として引き分け地獄。19位のレバンテにも引き分け・・・。
勝ち点を積み重ねているので降格の心配は無いのだが、これだけ未勝利だとストレスが溜まって仕方ない。
堪え性の無いポンセ代表はついに動きました。
まずは失点の多い守備陣にテコ入れ。
失点はサイドと中央、特にどちらかに偏っている訳ではない。うちのチームはサイドバックがかなり攻撃的なのでサイドを抜かれるのはある程度仕方ない。それに、サイドを抜かれたからといって即失点する訳ではなく、ゴール前でのマークが甘いから失点する訳で。
これについては誰が悪いという話ではなく、また小手先の対応では治らない症状なので諦めることに。
問題は中央突破による失点。うちのセンターバックは二人ともスピードに難があるので、スルーパスやカウンターで相手フォワードに簡単に独走を許してしまう。
そこでバルフィーを外し、ティエンダッリをスタメンに起用する。今シーズン加入したばかりの彼は連携に難を抱えており、オフサイドトラップの失敗が増加する危険性があるのだが、簡単に中央を破られるのはどうにも我慢ならない。
続いて攻撃陣。
レアル・グラナダはサイドからの攻撃を基本とする。しかし、中盤でのタメが無いままではサイドの選手は低い位置でボールを受けるため、攻撃が形にならない。タメを作るためにはトップの選手がクサビとなるパスを受けて、それを一度戻すなりサイドにはたくなりをしなければならないのだが、これが上手く行っていない。
ポスト役のデシャンはボールを受けると強引に中央突破を図るが殆ど失敗するため、中盤で変なボールの取られ方をして失点するケースが非常に多い。しかもここまでリーグ戦1得点と絶不調。
という訳で、デシャンを諦めてジャジェジェを起用する。
本当は「ポストプレイヤー」のプレイスタイルを持つウルセライを起用したいところなのだが、いかんせん力不足で1部リーグでは通用せず。
さらに戦術を今までよりも少し攻撃的にして、プレスをかける位置も若干上げる。失点がさらに増える可能性もあるが、それよりも点が取れないほうが問題と考えたからだ。
1部リーグに昇格してから、シュートを打てども打てども入らず、勝てる試合を引き分けに持ち込まれている印象が強いのだ。
さて、テコ入れしてどうなったか。
第17節(A)
レアル・グラナダ vs レアル・ソシエダ ○ 1-0
得点者:ジャジェジェ
第18節(H)
レアル・グラナダ vs アスレティック・ビルバオ ○ 2-1
得点者:メンドーサ2
第19節(A)
レアル・グラナダ vs マジョルカ ○ 1-0
得点者:ブラニ
(≧∇≦)b 効果ばっちり!3連勝!よし、この調子で行こう!
第20節(A)
レアル・グラナダ vs オサスナ ● 0-1
第21節(H)
レアル・グラナダ vs デポルティボ・ラ・コルーニャ △ 0-0
第22節(A)
レアル・グラナダ vs エスパニョール △ 1-1
得点者:ジャジェジェ
あれ?早くもご利益が無くなりましたか?
ともかく、1月を終えて11位をキープ。
残り16試合、この調子なら1部残留は余裕です。





