【サカつくEU その7】2007-2008シーズン(2年目)開幕
さて、2007-2008シーズンの開幕です。
1部昇格を期に監督を変えました。
イバニェス監督はチームを3部からここまで導いてくれた功労者ですが、より高いレベルで戦う訳ですからそれに相応しい監督が必要かと。
で、新監督はこの人。
監督 イサーク・フェルナンド 46歳 スペイン
年俸:1億3,000万円
得意フォーメーション:3-5-2/5-3-2
選手起用方針:経験重視
試合進行方針:戦術変更を好む
育成方針:中央攻撃重視
休養方針:あまり休まない
世代別指導:全世代
ポリシー:09 14 15 18 19 20 24 25
世界に通用する指導力を備えた監督。体調管理の名手である。
文面だけだとチームに合ってないような印象を受けますが、ポリシーがポゼッション&組織指向ですし、戦術指導もポゼッションとオフサイドトラップが得意なので大丈夫です。
今年からキャンプとツアーに、それからいくつかの独立したカップ戦に参加できるようになりました。
キャンプは特定の分野を集中的に鍛えることができます。ツアーは人気のある地域に行けば大きな収入が期待できます。カップ戦は優勝すると3億円程度ですが賞金が貰えます。
まずはドイツのケルンにキャンプに行くことに。戦術理解度のアップが見込めます。
そして練習試合がてらプレシーズンマッチで肩慣らし。
プレシーズンマッチ(A)
レアル・グラナダ vs ベルリン △ 1-1
得点者:バルフィー
プレシーズンマッチ(A)
レアル・グラナダ vs シュツットガルト ○ 1-0
得点者:グリーン
いい感じです。
続いて「アフリカクラブカップ」に挑戦。
アフリカ大陸の7チーム+レアル・グラナダの計8チームによるトーナメントのカップ戦です。
もちろん優勝を目指しますよ!
アフリカクラブカップ1回戦(N)
レアル・グラナダ vs カイロ ● 1-1(PK1-3)
得点者:ジャジェジェ
1回戦敗退・・・(;´д`)
さて、気持ちを切り替えて開幕に望みます。
今シーズンの基本フォーメーションは次のとおり。
レアル・グラナダ 4-4-2 DV
GK 13 テロル
DF 24 トゥイッソン
DF 4 バルフィー
DF 25 カーライル
DF 27 アウブリオ
MF 23 グリーン
MF 21 コロラド
MF 8 ビーズリー
MF 19 ブラニ
FW 10 メンドーサ
FW 22 デシャン
10 22
−−−−−−−
8 19
23 21
−−−−−−−
24 24 25 27
−−−−−−−
13
【Substitute】
GK 1 マリア
DF 2 ティエンダッリ
MF 7 イグレシアス
MF 9 ヴェレス
MF 20 ニノ
FW 11 ウルセライ
FW 14 ジャジェジェ
キーパーと左サイドハーフに新加入選手が入った以外、変わりありません。
最終ラインとボランチに変更は無いので、今シーズンも堅い守備を見せてくれるかと。
第1節(H)
レアル・グラナダ vs オサスナ ○ 2-1
得点者:メンドーサ、ジャジェジェ
第2節(A)
レアル・グラナダ vs デポルティボ・ラ・コルーニャ △ 1-1
得点者:ブラニ
第3節(A)
レアル・グラナダ vs エスパニョール △ 0-0
第4節(H)
レアル・グラナダ vs マラガ ○ 2-1
得点者:メンドーサ2
第5節(A)
レアル・グラナダ vs FCバルセロナ ● 2-3
得点者:ビーズリー、メンドーサ
第6節(H)
レアル・グラナダ vs バレンシア ○ 2-1
得点者:メンドーサ、ブラニ
8月・9月の2ヶ月を終えて3勝1敗2分け、勝ち点11で第3位。予想外の好調な滑り出しです。
まさか、ラ・コルーニャと引き分け、バレンシアを撃破するとは思わず。
敗れたとはいえ、バルサ相手にカンプ・ノウで撃ち合いを演じましたし。
バルサをこよなく愛するポンセ代表だけに感激。
(ノД`) 憧れのバルサとカンプ・ノウでこんな試合ができるなんて!
1部昇格によって選手のモチベーションが上がっており、メンドーサ、ブラニ、グリーンの3人が能力爆発を起こしたのが大きい。
昨シーズン2部で15得点を稼いだとはいえ、ジャジェジェの加入によってベンチ行きかと思われたメンドーサがこれによって不動のエースとなり、9月だけで4得点を叩き出して月間得点王&MVPにもなった訳ですから。
しかし、良いことばかりではありません。
失点が多いのが気になりますが、このときは「強豪との対戦が続いたからだろう」と気にしていなかったのです。まさか、後であんなことになるなんて・・・。
1部昇格を期に監督を変えました。
イバニェス監督はチームを3部からここまで導いてくれた功労者ですが、より高いレベルで戦う訳ですからそれに相応しい監督が必要かと。
で、新監督はこの人。
監督 イサーク・フェルナンド 46歳 スペイン
年俸:1億3,000万円
得意フォーメーション:3-5-2/5-3-2
選手起用方針:経験重視
試合進行方針:戦術変更を好む
育成方針:中央攻撃重視
休養方針:あまり休まない
世代別指導:全世代
ポリシー:09 14 15 18 19 20 24 25
世界に通用する指導力を備えた監督。体調管理の名手である。
文面だけだとチームに合ってないような印象を受けますが、ポリシーがポゼッション&組織指向ですし、戦術指導もポゼッションとオフサイドトラップが得意なので大丈夫です。
今年からキャンプとツアーに、それからいくつかの独立したカップ戦に参加できるようになりました。
キャンプは特定の分野を集中的に鍛えることができます。ツアーは人気のある地域に行けば大きな収入が期待できます。カップ戦は優勝すると3億円程度ですが賞金が貰えます。
まずはドイツのケルンにキャンプに行くことに。戦術理解度のアップが見込めます。
そして練習試合がてらプレシーズンマッチで肩慣らし。
プレシーズンマッチ(A)
レアル・グラナダ vs ベルリン △ 1-1
得点者:バルフィー
プレシーズンマッチ(A)
レアル・グラナダ vs シュツットガルト ○ 1-0
得点者:グリーン
いい感じです。
続いて「アフリカクラブカップ」に挑戦。
アフリカ大陸の7チーム+レアル・グラナダの計8チームによるトーナメントのカップ戦です。
もちろん優勝を目指しますよ!
アフリカクラブカップ1回戦(N)
レアル・グラナダ vs カイロ ● 1-1(PK1-3)
得点者:ジャジェジェ
1回戦敗退・・・(;´д`)
さて、気持ちを切り替えて開幕に望みます。
今シーズンの基本フォーメーションは次のとおり。
レアル・グラナダ 4-4-2 DV
GK 13 テロル
DF 24 トゥイッソン
DF 4 バルフィー
DF 25 カーライル
DF 27 アウブリオ
MF 23 グリーン
MF 21 コロラド
MF 8 ビーズリー
MF 19 ブラニ
FW 10 メンドーサ
FW 22 デシャン
10 22
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23 21
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24 24 25 27
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【Substitute】
GK 1 マリア
DF 2 ティエンダッリ
MF 7 イグレシアス
MF 9 ヴェレス
MF 20 ニノ
FW 11 ウルセライ
FW 14 ジャジェジェ
キーパーと左サイドハーフに新加入選手が入った以外、変わりありません。
最終ラインとボランチに変更は無いので、今シーズンも堅い守備を見せてくれるかと。
第1節(H)
レアル・グラナダ vs オサスナ ○ 2-1
得点者:メンドーサ、ジャジェジェ
第2節(A)
レアル・グラナダ vs デポルティボ・ラ・コルーニャ △ 1-1
得点者:ブラニ
第3節(A)
レアル・グラナダ vs エスパニョール △ 0-0
第4節(H)
レアル・グラナダ vs マラガ ○ 2-1
得点者:メンドーサ2
第5節(A)
レアル・グラナダ vs FCバルセロナ ● 2-3
得点者:ビーズリー、メンドーサ
第6節(H)
レアル・グラナダ vs バレンシア ○ 2-1
得点者:メンドーサ、ブラニ
8月・9月の2ヶ月を終えて3勝1敗2分け、勝ち点11で第3位。予想外の好調な滑り出しです。
まさか、ラ・コルーニャと引き分け、バレンシアを撃破するとは思わず。
敗れたとはいえ、バルサ相手にカンプ・ノウで撃ち合いを演じましたし。
バルサをこよなく愛するポンセ代表だけに感激。
(ノД`) 憧れのバルサとカンプ・ノウでこんな試合ができるなんて!
1部昇格によって選手のモチベーションが上がっており、メンドーサ、ブラニ、グリーンの3人が能力爆発を起こしたのが大きい。
昨シーズン2部で15得点を稼いだとはいえ、ジャジェジェの加入によってベンチ行きかと思われたメンドーサがこれによって不動のエースとなり、9月だけで4得点を叩き出して月間得点王&MVPにもなった訳ですから。
しかし、良いことばかりではありません。
失点が多いのが気になりますが、このときは「強豪との対戦が続いたからだろう」と気にしていなかったのです。まさか、後であんなことになるなんて・・・。



