【サカつくEU その4】2006-2007シーズン開幕前
※皆さんにお知らせ
最初にカウンター指向のチームを作ったのですが、バカの一つ覚えみたいに縦パスばっかり放り込むサッカーをしやがりまして(カウンター指向だから当たり前だが)、あまりにつまらないのである程度つなぐサッカーをやらせようとしたところさっぱり上手くいきません。
という訳で、「組織指向」でやり直すことにしました。ごめんなさい、ごめんなさい。
ポンセ氏の中の人は放り込みサッカーが死ぬほど嫌いなので、最初からカウンター指向のチームなんか選ぶべきではなかったのです。
初期メンバーが入れ替わった以外、特に変更はありません。
かつてのACミランやアヤックスのようなサッカーを目指します。応援、よろしく!
初期メンバーは塵に等しい選手ばかりで、このままでは相当な苦戦を強いられそう。
今シーズンについては結果を求めるつもりは無いが、1部昇格は無理にしても少しでも上の順位を目指したい。
よって選手を補強することに。ただし金が無いので移籍金の発生しない選手を狙う。
欧州のリーグは各国とも開幕は8月。
移籍市場が開いているのは7月と8月、そして半年後の1月。
選手を探している時間も、獲得する金もないレアル・グラナダは移籍リストに載っている「無所属」の選手を集中的に獲る。
しかし、所属先の無いあぶれた選手ばかりといえどもあなどれない。うちのレギュラーより良い選手ばっかりじゃないですか!
移籍金も発生しないので、スタメン総入れ替えになりそうな勢いで獲得することに。
それでは獲得した選手を紹介しましょう。
19 MF ケメル・ブラニ フランス 25歳
180cm 70kg 右利き
年俸:2,300万円 評価:C
ポリシー:24 プレイスタイル:シャドーストライカー
右サイドハーフの選手です。評価Cランクは1部リーグのチームでも通用するレベル。
スタミナが無いのが難点ですが、スピードを生かしたドリブル突破を見せます。
20 MF ニノ スペイン 26歳
171cm 67kg 右利き
年俸:2,100万円 評価:C
ポリシー:24 プレイスタイル:ウィング
左サイドハーフの選手。
ブラニと異なり、スピードを生かしてスペースへ走りこんでいくタイプ。キック力も強烈です。
21 MF アレックス・コロラド スペイン 22歳
182cm 79kg 右利き
年俸:1,300万円 評価:C
ポリシー:09 プレイスタイル:プレイメーカー
ポジションはボランチですが、プレイスタイルはプレイメーカー。ということは、いわゆる「レジスタ」タイプの選手なのでしょうか?
守備も巧そうだし、期待大です。
22 FW ギローム・デシャン フランス 28歳
183cm 81kg 右利き
年俸:2,200万円 評価:C
ポリシー:18 プレイスタイル:飛び出し
ボレーシュートが得意技のエレガントなFWです。ヘディングはちょっと下手。
23 MF スチュアート・グリーン イングランド 25歳
178cm 70kg 右利き
年俸:2,300万円 評価:D
ポリシー:10 プレイスタイル:カバーリング
カバーリング特性を持つボランチですが、ピッチ全体を広く動き回り積極的に攻撃参加もします。
24 DF アドリアン・トゥイッソン フランス 22歳
178cm 70kg 左利き
年俸:1,500万円 評価:C
ポリシー:20 プレイスタイル:守備的サイド、ストッパー
鉄壁の守備を見せる左サイドバック。セットプレーでも活躍します。
25 DF クラーク・カーライル イングランド 27歳
191cm 79kg 右利き
年俸:2,000万円 評価:C
ポリシー:18 プレイスタイル:センターバック
高い守備意識と身体能力を武器にゴール前に立ちはだかるセンターバック。
足元がダメなのとスピードが無いのが難点。
26 MF 山勝隆二 日本 18歳
171cm 67kg 左利き
年俸:2,800万円 評価:E
ポリシー:13 プレイスタイル:アタッカー
ユースチームからの昇格組。
ユースから引き上げた選手の割には年俸が高いので、素質はありそうだ。ただし、移籍市場に出すと5億円という値段がつくので、金の誘惑に負けて売り払ってしまいそうだ・・・。
さて、これだけ補強すれば当然お払い箱になる選手もいる。
14 CB サンドロ・サモラ スペイン 26歳
在籍期間:1ヶ月 通算成績:0試合 0得点 評価点:なし
移籍金8,000万円でディムナスティカ・デ・タラゴナ(スペイン2部)へ売却。
保有できる選手はたったの25名。しかも貧乏。
許してくれ・・・我がチームに君達を置いておく余裕は無いのだ・・・。
そこそこの値段を提示されたら、売却せざるを得ないのだ。それがプロの掟だ。
選手枠が空いたところで、すかさず補強。
27 CB ニコラ・アウブリオ フランス 22歳
168cm 65kg 右利き
年俸:1,700万円 評価:D
ポリシー:13 プレイスタイル:切り込み
スピードのある右サイドバック。左サイドの適正も高く、左右どちらでもこなせる便利な選手。
7月はこのような選手の入れ替えを進めつつ、プレシーズンマッチを行って開幕に向けた調整を行ったが・・・。
プレシーズンマッチ(H)
レアル・グラナダ vs レスター(イングランド2部) ○ 2-0
得点者:ルケ、メンドーサ
プレシーズンマッチ(H)
レアル・グラナダ vs アーレン(ドイツ2部) △ 0-0
プレシーズンマッチ(H)
レアル・グラナダ vs ブレストン(イングランド2部) △ 1-1
得点者:デシャン
(ノ´▽`)ノおおっ!なかなか良いんじゃないですか?
試合を見ていて気づいたことは次の2点。
メンバーを大幅に入れ替えたせいか、連携が悪くパスミスしまくり。
選手のスタミナが無さ過ぎて、すぐにバテる。
でも、チーム力は確実に上がっているので、試合をこなせば徐々に良くなっていくでしょう。
(#゚Д゚)/ ビシバシ鍛えてやるからな、覚悟しろ!
選手を育てるためには環境整備も必要です。
ということで、クラブハウスに「サウナ」「マッサージルーム」「自主トレルーム」を設置。
それからグラウンドに「第2練習場」を設置。
サウナとマッサージルームは練習で蓄積した選手の疲労を回復させてくれます。自主トレルームは選手のフィジカル成長度をアップしてくれます。
第2練習場は練習効率を高めて、選手のスキルを伸ばしてくれるそうな。
それから、スタジアムに「売店」を設置しました。
これで、わずかながらも試合の際に副収入を見込めます。
上記の設備投資をしたら、10億円あった所持金が9,000万円に・・・。
今シーズンの補強と投資は早くも終了です。あとはひたすら試合をこなしていくのみ。
そういや、このあいだTV局の取材にキャプテンのバルフィー選手が、
目の前の試合をひとつひとつ大事に戦っていくだけ。そうすれば結果もついて来る。
と答えていました。
今年については結果は問いませんから、来年につながるサッカーを見せてください。
さぁ、いよいよ開幕!
最初にカウンター指向のチームを作ったのですが、バカの一つ覚えみたいに縦パスばっかり放り込むサッカーをしやがりまして(カウンター指向だから当たり前だが)、あまりにつまらないのである程度つなぐサッカーをやらせようとしたところさっぱり上手くいきません。
という訳で、「組織指向」でやり直すことにしました。ごめんなさい、ごめんなさい。
ポンセ氏の中の人は放り込みサッカーが死ぬほど嫌いなので、最初からカウンター指向のチームなんか選ぶべきではなかったのです。
初期メンバーが入れ替わった以外、特に変更はありません。
かつてのACミランやアヤックスのようなサッカーを目指します。応援、よろしく!
初期メンバーは塵に等しい選手ばかりで、このままでは相当な苦戦を強いられそう。
今シーズンについては結果を求めるつもりは無いが、1部昇格は無理にしても少しでも上の順位を目指したい。
よって選手を補強することに。ただし金が無いので移籍金の発生しない選手を狙う。
欧州のリーグは各国とも開幕は8月。
移籍市場が開いているのは7月と8月、そして半年後の1月。
選手を探している時間も、獲得する金もないレアル・グラナダは移籍リストに載っている「無所属」の選手を集中的に獲る。
しかし、所属先の無いあぶれた選手ばかりといえどもあなどれない。うちのレギュラーより良い選手ばっかりじゃないですか!
移籍金も発生しないので、スタメン総入れ替えになりそうな勢いで獲得することに。
それでは獲得した選手を紹介しましょう。
19 MF ケメル・ブラニ フランス 25歳
180cm 70kg 右利き
年俸:2,300万円 評価:C
ポリシー:24 プレイスタイル:シャドーストライカー
右サイドハーフの選手です。評価Cランクは1部リーグのチームでも通用するレベル。
スタミナが無いのが難点ですが、スピードを生かしたドリブル突破を見せます。
20 MF ニノ スペイン 26歳
171cm 67kg 右利き
年俸:2,100万円 評価:C
ポリシー:24 プレイスタイル:ウィング
左サイドハーフの選手。
ブラニと異なり、スピードを生かしてスペースへ走りこんでいくタイプ。キック力も強烈です。
21 MF アレックス・コロラド スペイン 22歳
182cm 79kg 右利き
年俸:1,300万円 評価:C
ポリシー:09 プレイスタイル:プレイメーカー
ポジションはボランチですが、プレイスタイルはプレイメーカー。ということは、いわゆる「レジスタ」タイプの選手なのでしょうか?
守備も巧そうだし、期待大です。
22 FW ギローム・デシャン フランス 28歳
183cm 81kg 右利き
年俸:2,200万円 評価:C
ポリシー:18 プレイスタイル:飛び出し
ボレーシュートが得意技のエレガントなFWです。ヘディングはちょっと下手。
23 MF スチュアート・グリーン イングランド 25歳
178cm 70kg 右利き
年俸:2,300万円 評価:D
ポリシー:10 プレイスタイル:カバーリング
カバーリング特性を持つボランチですが、ピッチ全体を広く動き回り積極的に攻撃参加もします。
24 DF アドリアン・トゥイッソン フランス 22歳
178cm 70kg 左利き
年俸:1,500万円 評価:C
ポリシー:20 プレイスタイル:守備的サイド、ストッパー
鉄壁の守備を見せる左サイドバック。セットプレーでも活躍します。
25 DF クラーク・カーライル イングランド 27歳
191cm 79kg 右利き
年俸:2,000万円 評価:C
ポリシー:18 プレイスタイル:センターバック
高い守備意識と身体能力を武器にゴール前に立ちはだかるセンターバック。
足元がダメなのとスピードが無いのが難点。
26 MF 山勝隆二 日本 18歳
171cm 67kg 左利き
年俸:2,800万円 評価:E
ポリシー:13 プレイスタイル:アタッカー
ユースチームからの昇格組。
ユースから引き上げた選手の割には年俸が高いので、素質はありそうだ。ただし、移籍市場に出すと5億円という値段がつくので、金の誘惑に負けて売り払ってしまいそうだ・・・。
さて、これだけ補強すれば当然お払い箱になる選手もいる。
14 CB サンドロ・サモラ スペイン 26歳
在籍期間:1ヶ月 通算成績:0試合 0得点 評価点:なし
移籍金8,000万円でディムナスティカ・デ・タラゴナ(スペイン2部)へ売却。
保有できる選手はたったの25名。しかも貧乏。
許してくれ・・・我がチームに君達を置いておく余裕は無いのだ・・・。
そこそこの値段を提示されたら、売却せざるを得ないのだ。それがプロの掟だ。
選手枠が空いたところで、すかさず補強。
27 CB ニコラ・アウブリオ フランス 22歳
168cm 65kg 右利き
年俸:1,700万円 評価:D
ポリシー:13 プレイスタイル:切り込み
スピードのある右サイドバック。左サイドの適正も高く、左右どちらでもこなせる便利な選手。
7月はこのような選手の入れ替えを進めつつ、プレシーズンマッチを行って開幕に向けた調整を行ったが・・・。
プレシーズンマッチ(H)
レアル・グラナダ vs レスター(イングランド2部) ○ 2-0
得点者:ルケ、メンドーサ
プレシーズンマッチ(H)
レアル・グラナダ vs アーレン(ドイツ2部) △ 0-0
プレシーズンマッチ(H)
レアル・グラナダ vs ブレストン(イングランド2部) △ 1-1
得点者:デシャン
(ノ´▽`)ノおおっ!なかなか良いんじゃないですか?
試合を見ていて気づいたことは次の2点。
メンバーを大幅に入れ替えたせいか、連携が悪くパスミスしまくり。
選手のスタミナが無さ過ぎて、すぐにバテる。
でも、チーム力は確実に上がっているので、試合をこなせば徐々に良くなっていくでしょう。
(#゚Д゚)/ ビシバシ鍛えてやるからな、覚悟しろ!
選手を育てるためには環境整備も必要です。
ということで、クラブハウスに「サウナ」「マッサージルーム」「自主トレルーム」を設置。
それからグラウンドに「第2練習場」を設置。
サウナとマッサージルームは練習で蓄積した選手の疲労を回復させてくれます。自主トレルームは選手のフィジカル成長度をアップしてくれます。
第2練習場は練習効率を高めて、選手のスキルを伸ばしてくれるそうな。
それから、スタジアムに「売店」を設置しました。
これで、わずかながらも試合の際に副収入を見込めます。
上記の設備投資をしたら、10億円あった所持金が9,000万円に・・・。
今シーズンの補強と投資は早くも終了です。あとはひたすら試合をこなしていくのみ。
そういや、このあいだTV局の取材にキャプテンのバルフィー選手が、
目の前の試合をひとつひとつ大事に戦っていくだけ。そうすれば結果もついて来る。
と答えていました。
今年については結果は問いませんから、来年につながるサッカーを見せてください。
さぁ、いよいよ開幕!



